原題: A Weekend in New York / Philip Sparke →ニューヨークに溢れる音楽(ジャズ、ブルース、バラード、そして街の喧騒...)を描いた作品。
ウィークエンド・イン・ニューヨーク/フィリップ・スパーク【吹奏楽輸入楽譜】

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- 在庫なし お取り寄せ約2~4週間
- 商品コード
- AMP268-010
- JANコード
- 9790570292684
- メーカー
- アングロ・ミュージック(Anglo Music)
楽曲詳細情報
- 作曲者
- フィリップ・スパーク(Philip Sparke)
- 演奏時間
- 7分40秒(約)
- グレード
- 5
- 編成
- 吹奏楽
- 出版社
- アングロ・ミュージック(Anglo Music)
- 販売形態
- 販売譜(スコア+パート譜)
楽器編成
- Picc.
- Fl.1-2
- Ob.1-2
- E.H.
- Bsn.1-2
- C.Bsn.
- Eb Cl.
- Bb Cl.1-3
- Eb A.Cl.
- B.Cl.
- S.Sax.
- A.Sax.
- T.Sax.
- B.Sax.
- Trp.1-3
- Cor.1-2
- Hrn.1-4
- Trb.1-3
- Euph.
- Tuba
- St.Bass
- Piano
- Harp
- Timpani
- Perc.1-4
- Drumkit
- Cl.Cym.
- Sus.Cym.
- Glockenspiel
- Xylophone
- Vibraphone
- Woodblocks
- Tam-tam
- Maracas
楽曲解説
フィリップ・スパークは、初めて訪れたニューヨークに深く感動し、そのときの体験をどうしても音楽に残したいと思いました。曲の冒頭では、ニューヨークの街全体の光景や音が一気に描かれ、彼の第一印象が表現されています。
やがて、作曲者はマンハッタンにたどり着きます。通りを歩いていると、ジャズクラブから音楽がふわりと聞こえてきます――そんな情景が音楽として描かれていきます。
この作品は、スパーク自身の個人的な印象を音にしたもので、非常に印象に残る楽曲となっています。
アルトサックスが活躍できる作品です。



