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原題:Bassoon Concerto for Bassoon and Small Wind Band/Carl Maria von Weber (Mark Rogers)

バスーン協奏曲/カール・マリア・フォン・ウェーバー(マーク・ロジャース)【吹奏楽輸入楽譜】

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在庫なし お取り寄せ約2~4週間
商品コード
S1082CB
JANコード
196288290216
メーカー
サザン・ミュージック(Southern Music)
¥36,080(税込)
税抜 ¥32,800
数量
-+
こちらはパート譜とスコアのセットです。(スコアのみもあります)
#スコアのみ

関連キーワード

#コンチェルト#ウェーバー

楽曲詳細情報

作曲:カール・マリア・フォン・ウェーバー(Carl Maria von Weber)
編曲:マーク・ロジャース(Mark Rogers)
演奏時間:21:00(約)
編成:吹奏楽
楽曲構成:全3楽章
1. Allegro ma non troppo
2. Adagio
3. Rond (Allegro)

楽器編成

Solo Bassoon

Flute 1
Flute 2
Oboe 1
Oboe 2
Bassoon 1
Bassoon 2
Bb Clarinet 1
Bb Clarinet 2
Bb Clarinet 3
Bb Bass Clarinet
Eb Contra Alto Clarinet(not shown on score)
Bb Contrabass Clarinet
Eb Alto Saxophone 1
Eb Alto Saxophone 2
Bb Tenor Saxophone
Eb Baritone Saxophone

Bb Cornet 1
Bb Cornet 2
Bb Trumpet 1
Bb Trumpet 2
F Horn 1/2
F Horn 3/4
Trombone 1
Trombone 2
Trombone 3
Euphonium T.C.
Euphonium B.C.
Tuba
String Bass

Timpani

楽曲解説

カール・マリア・フォン・ウェーバーによるこの作品と、W.A.モーツァルトの《バスーン協奏曲》は、ファゴットのレパートリーの中でも特に演奏されることの多い2つの協奏曲です。
故ウィリアム・ウォーターハウスは、
「ウェーバーのファゴット協奏曲は、重要性においてモーツァルトに次ぐ作品である」
と述べています。
モーツァルトとウェーバーの協奏曲は、パリ音楽院の有名な演奏試験でも使用されてきたレパートリーで、フランスの作曲家たちによる新たな委嘱作品とともに演奏されていました。
このウェーバーの協奏曲は、ファゴットと小編成の吹奏楽のためにR・マーク・ロジャースによって編曲(トランスクリプション)されています。