原題: Hymnus Antverpiae / Jan Van der Roost
♪詳細情報♪
吹奏楽・金管バンド共に演奏可能なフレキシブル楽譜。
楽器編成
【Part I】
Picc./Fl
Recorder/Violin 1/Ob.
S.Sax./ Cl.1/Flgl.1/Trp.1/Solo cornet/
Repiano cornet/
Eb Cl./Eb flugel/
Eb cornet
Picc./Fl
Recorder/Violin 1/Ob.
S.Sax./ Cl.1/Flgl.1/Trp.1/Solo cornet/
Repiano cornet/
Eb Cl./Eb flugel/
Eb cornet
【Part II】
Violin2
Cl.2-3/Flgl.2-3/Trp.2-3/
Cornet2-3
A.Sax./Hrn.1& 3/Cor anglais
【Part III】
T.Sax./Baritone1/Trb.1
Hrn.2&4/A.Cl.
Baritone C
Euph./T.Tuba1
Violin2
Cl.2-3/Flgl.2-3/Trp.2-3/
Cornet2-3
A.Sax./Hrn.1& 3/Cor anglais
【Part III】
T.Sax./Baritone1/Trb.1
Hrn.2&4/A.Cl.
Baritone C
Euph./T.Tuba1
【Part IV】
B.Cl/Baritone2/Euph
Bb bass/T.Tuba2
Trb.2 & 3/B.Trb/
B.Sax/Eb bass
Basoon/Cello
Double bass
B.Cl/Baritone2/Euph
Bb bass/T.Tuba2
Trb.2 & 3/B.Trb/
B.Sax/Eb bass
Basoon/Cello
Double bass
Timp. (Optional)
PercⅠ:Glock. (Optional)
PercⅡ:Cymbs. (Optional)
PercⅠ:Glock. (Optional)
PercⅡ:Cymbs. (Optional)
♪楽曲解説♪
この曲は音楽的には、比較的やさしい作品に分類されます。
さまざまな楽器編成で誰もが演奏できる賛歌として作曲されているため、自由度の高い編成が採用され、親しみやすく簡潔な音楽となっています。
指揮者は、編成や各パートの配分を自由に工夫することができます。オーケストラの響きにできるだけ豊かな色彩と変化をもたせるため、フォルテの部分では、明るく鋭い響きをもつ金管楽器を効果的に用いるとよいでしょう。
打楽器パートは必須ではなく、打楽器なしでも演奏できます。
さまざまな楽器編成で誰もが演奏できる賛歌として作曲されているため、自由度の高い編成が採用され、親しみやすく簡潔な音楽となっています。
指揮者は、編成や各パートの配分を自由に工夫することができます。オーケストラの響きにできるだけ豊かな色彩と変化をもたせるため、フォルテの部分では、明るく鋭い響きをもつ金管楽器を効果的に用いるとよいでしょう。
打楽器パートは必須ではなく、打楽器なしでも演奏できます。














