
お詫びと訂正のお知らせ
ブレーン・アンサンブル・コレクションをお選びいただきありがとうございます。
「光の隙間 -5人の打楽器奏者のために-」につきまして、スコアおよびパート譜について誤りがございます。
大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、以下のPDFをご確認いただき、訂正の上ご利用頂きますようよろしくお願いいたします。
♪詳細情報♪
作曲者:樽屋雅徳(Masanori Taruya)
演奏時間:5分20秒 (約)
グレード:4.5
Mari.音域:4 oct.
Timp.台数:5台
編成:打楽器5重奏
販売形態:販売譜(スコア+パート譜)
演奏時間:5分20秒 (約)
グレード:4.5
Mari.音域:4 oct.
Timp.台数:5台
編成:打楽器5重奏
販売形態:販売譜(スコア+パート譜)
▼楽器編成▼
【1st Percussion】
Marimba
【2nd Percussion】
Vibraphone
Marimba
【2nd Percussion】
Vibraphone
【3rd Percussion】
Glockenspiel
Suspended Cymbal
Triangle
Glockenspiel
Suspended Cymbal
Triangle
【4th Percussion】
Conga
4 Toms
Cabasa
Suspended Cymbal
Gong
Foot Bass Drum
Conga
4 Toms
Cabasa
Suspended Cymbal
Gong
Foot Bass Drum
【5th Percussion】
Cabasa
Timpani
Wind Chime
Cabasa
Timpani
Wind Chime
♪楽曲解説♪
宇宙(太陽)から飛んで来る電子を帯びた粒子(プラズマ)が地球の大気と衝突し、そのとき発生するエネルギーが光となったのがオーロラです。オーロラはゆらゆらと揺らめきながら形を変えて、まるで生きている光が大地で戯れているよう。オーロラの光の隙間からシンフォニーでも聞こえてくるような気がします。そんなオーロラの様子(プラズマと大地の衝突、大地での戯れ)を打楽器アンサンブルで表現してみました。
(樽屋雅徳)